Page: 1/12   >>
2018年4月8日(日)小暮はな Primavera
0

    小暮はなさんのライブ、Prmavea。

    たくさんの方がご来場くださいまして誠にありがとうございました。

    高音がとても綺麗なはなさん。絵本の一枚一枚をめくるように歌われました。哀愁漂う声に可憐な愛らしさと大人の女性の雰囲気を持ち合わせる彼女の歌。ステキな時間をありがとうございました。💕😊


    限定デザートは、バジルとピスタチオのレアチーズスフレ。シェフがリハを聴いてインスピレーションで作りました!おかげさまで完売となり、お客様に感謝いたします。

    最後に。


    ライブから2日経っても心に残った一曲

    「初恋」


    @ ノヴェンバー・イレブンス



    | マーサメリー | 23:37 | - | - | - | - |
    2018年1月26日(金)ソラノモリ 第二章 空の民
    0

      JUGEMテーマ:音楽

       

      オープニングは、楯の「鼓響〜生命のふるさと」。大地にしっかりと根を張るようなフレームドラム。時に奥深い洞窟のエメラルドグリーンの水の雫のごとく響き、時に空を飛び交う鳥達のごとく歌う笛。そして、強い生命力を感じるヴォイス。楯直己のヴォイスは、時間と空間に溶け込み、彼の奏でる楽器、そして、彼自身もそこにすーっと溶け込む。

       


      そこに加わる安藤康弘の詩。
      彼らが織りなす世界、殊に彼らの共同作品「鏡の国」は、そこに深いメッセージがあることを私達は知る。


      音響、照明、映像チームの力は時空を超えて旅する想像力を掻き立て、楯の音は私達を大きな翼で暖めるごとくに深く優しく、想像力を創造力と変える。朗々と語られる安藤の言葉は、驕り高ぶる現代社会への警告のようだ。


      終演後には客席に大きな輪ができたかのような雰囲気に。これが音楽がもつ力だと思う。
       

      時間と空間に溶け込む楯 直己のヴォイス、彼の奏でる楽器、そして、彼自身。

      朗々と、堂々と、祈るように言葉を綴る安藤。今日のこの世界観はどこへ行くのか。

      答えは…9月21日。このソラノモリ は、第三章へと続く。


      ライブイメージの特別限定料理は「目覚めの森」
      大地の恵みをモチーフに、有機野菜のサラダ 3種 野菜のソースと、かぶのポタージュ(¥1200)

      キノコとにんにくとブラックオリーブのソース、緑野菜のジェノヴェーゼ風ソース、燻製 パプリカのソースの3種。
      サラダは、バーニャカウダのスタイルで。
       



       

       

       

       

       

       

       

      | マーサメリー | 23:10 | - | - | - | - |
      2017年12月1日 (金) Mark Akixa 夜の火の月の演奏会
      0

        | マーサメリー | 23:23 | - | - | - | - |
        2017年11月3日(祝・金)後藤勇一郎 私季らいぶ@1111 #2
        0


          後藤勇一郎さんの[私季らいぶ @1111 #2]
          ランチライブの今回は、ギタリストの菊谷さんとの同級生duo。気迫に満ちたライブでした。赤坂のこの地にちなんだ「ご当地メドレー」では、コモエスタ赤坂など、懐かしの歌謡曲をかっこよくアレンジ。ゲラゲラポーの作曲者でもある菊谷さんとの演奏も、こんなに濃密なの!と驚く程の斬新なアレンジに会場が釘付けでした。後藤さんのオリジナル曲の美しいメロディも、心に残ります。特別ランチセットも好評でした。💕
          お越しくださった皆様、ご都合がつかず、でも応援して下さった皆様、ありがとうございました!後藤さん、菊谷さん、お疲れ様でした❣



          | マーサメリー | 16:26 | - | - | - | - |
          2017年8月25日(金) Violinist 後藤勇一郎  私季らいぶ #1 @1111
          0

            ヴァイオリニストとして、作編曲家として分野を超えてご活躍の後藤勇一郎さんが、

            赤坂 November-Eleventh Part 2 1111で「私季らいぶ」の新シリーズをスタート!

            記念すべき第一回は、無伴奏Violin Duo。2017年8月25日(金)に赤坂はnovember-eleventh にて開催されました。

            無伴奏ならではの魅力、ヴァイオリンの響き、音色。大胆さ、繊細さ。

            インタビューで後藤さんの音色を色で例えていただく質問をした時「赤みの強い七色」とのお答えをいただきました。まさに、情熱の音、そして、ジャンルにこだわらない演奏曲目と演奏は、情熱の赤と虹の七色そのものでした。

            ヴァイオリンがこんなに人間の声のような、繊細な生き物とは!演奏曲は、以下11曲。

             

            1. One Note Samba(後藤ソロ)
            2. Gladiolus(後藤ソロ)
            3. Csárdás(デュオ)
            4. Smoke Gets In Your Eyes(デュオ)
            5. やさしく歌って(デュオ)
            6. Day Tripper(デュオ)
            7. Glorious Season’s Poetry     (後藤ソロ)
            8. シェルブールの雨傘(デュオ)
            9. ロミオとジュリエット(デュオ)
            10. 7Variation on “Happy Birthday”(デュオ)
            11. アンコール・Cavalleria Rusticana “Intermezzo”(デュオ)

             

             

            後藤さんのライブをイメージしたスペシャル料理はこれ!

            今回の私季らいぶについてのインタビューです。後藤さんのミュージシャンとしての芯の太さを感じられるお答えをいただきました。

            ヴァイオリンの可能性を引き出すヴァイオリニスト後藤勇一郎さん。November Eleventh に初登場!   8月25日(金)!

            ヴァイオリニストとして、作編曲家として分野を超えてご活躍の後藤勇一郎さんが、赤坂 November-Eleventh Part 2 1111で「私季らいぶ」の新シリーズをスタート!8月25日に開催されるライブについて早速お話をお伺いいたしました。まずは、ご出演にいたるご縁から。

             

            マーサメリー(以下M):後藤さん、こんにちは。初めてご一緒させて頂いた時から数えると、かれこれ20数年になりますね。今年思いがけずにまた繋がったこのご縁に、感謝いたします。

             

            後藤勇一郎さん(以下G): こちらこそ、懲りずに忘れずに気に留めていただき、そしてお声がけいただいた事が嬉しく、心から感謝申し上げます。

             

            M2: 確か、武道館でのイベントでした。

             

            G2:そうですね。阪神大震災の義援コンサートという事、また私が学生時代に聴いていた日本のアーティストさんの一人という事もあって、脳裏に深く刻まれています。

             

            M3: 後藤さんは今まで、山下達郎さん、坂本龍一さん、佐野元春さん、久石譲さんや名だたるオーケストラでのコンサート・マスターなどなど、クラシックからポップス、ロックと分野を超えて豊富な経験をお持ちですが、「これは面白かった!」など印象に残るお仕事は?

             

            G3: 参加させていただいたセッションの全てが興味深く、面白いものばかりでしたが、ポップスの分野としては、これまた自分が学生時代に欠かさず聴いていた某FM局の「サウンドストリート」という番組のDJをされていたアーティストさん全てと、レコーディングやステージ等何らかの形でご一緒させていただいたというのが印象に残っています。

             

            M4:サウンドストリート!あぁ、懐かしい!!月曜日は佐野元春さん、火曜日は坂本龍一さん、水曜日は甲斐よしひろさん。山下達郎さんや音楽評論家の渋谷陽一さんらもDJをされていた伝説の名番組でした。私も欠かさず聴いておりました。当時はラジカセで録音(笑)。佐野元春さんは洋楽を系統立てて紹介してくださっていましたね。

             

            G4:ラジカセで録音(笑)私はその上を行くラテカセでした。死語ですね。マーサメリーさんとの出会いはまさしく月曜日の佐野さんですが、この番組のアーティストさんは皆さん音楽家として尊敬できるアーティストさんであり、実際レコーディングセッション等でお会いして、DJされている雰囲気と寸分違わないお人柄に感激し、中でも佐野さんはその後TVの収録でもお会いし、そのお話の仕方が番組でのDJっぷりと全く同じで(笑)さらに感激したのを覚えています。

             

            新シリーズ「私季らいぶ」について

            M5: さて、8月25日に第一回目を迎える新シリーズ「私季らいぶ」よろしくお願いいたします!

             

            G5:自身の活動は全て「私季」というキーワードの上に存在し、基本は私季コンサートで、アカデミックで一般的なヴァイオリンとピアノのデュオで演奏していますが、中にはとても素敵な場所でありながらピアノがないというところもあり、またヴァイオリンという一見敷居が高く見えるクラシック楽器でありながら、人間の声にも近い表現力を持つこの楽器を「いつでも気軽に」というコンセプトのもと、ピアノがなくても無伴奏ヴァイオリンであったり、無伴奏ヴァイオリンデュオ、ギターとのデュオ、はたまたCDカラオケを駆使しての独奏等、気軽にコンパクトなプログラムでお届けするのがこの「私季らいぶ」のコンセプトです。今までは鎌倉や福岡等、地方都市を中心に楽器一丁担いでという感じで飛び回っていましたが、自身のバンド「The Dynamites」以来となる都心の真ん中での私季らいぶ、もともと東京での私季コンサートのお客様もこういったお食事をしながら演奏を聴くというスタイルに興味がある方も多いので、おなじみのファンの皆様を始め、新たな出会いも期待してお集まりいただける事を楽しみにしています。

             

            M5: お食事は、後藤さんのライブをイメージした特別限定料理をご用意いたします!シェフが腕をふるいますよ!!お楽しみにしていてくださいね!!

             

            G5:私季をキーワードにとお願いしている事もあってとても楽しみですし、ご来場頂く皆様には私季音と共に私季を味覚でも感じていただければと思います。

             

            M6:「私季らいぶ」の「らいぶ」がひらがなっていいですネ。

             

            G6: こだわりです。日本の四季の素晴らしさを自身で感じるのが私季、それを表現するのが私季音、日本語へのこだわりが強く、らいぶをあえてひらがなにする事によってより季節感を感じていただければという思いです。

             

            M7: この新シリーズは、Night & Day スタイルで開催されることも特徴のひとつです。

            第一回目は、Night Live。第二回目の11月3日(金・祝)は、Lunch Live。

            夜と昼とでは随分と雰囲気が違う赤坂ですが、たくさんの引き出しをお持ちの後藤さんのヴァイオリンが、どのように表情を変えていかれるか、大変楽しみです。

             

            G7:この夜と昼を交互にというアイディアはマーサメリーさんのものですが、自身が私季らいぶで掲げる「いつでも気軽に」というコンセプトにまさしくぴったりのスタイルだと思い、即答させていただきました。普段の私季コンサートはピアノとヴァイオリンというスタイルで確立されていますが、この私季らいぶはピアノがないところでも演奏する機会がある事から、今回第一回目の無伴奏ヴァイオリンデュオを中心に、私の大切な音楽仲間である某ギタリストとのデュオ、そしてこの「1111」には幸運にも電子ピアノが置いてあるので、普段のコンサートスタイルであるピアノとのデュオも可能ですし、極め付けは無伴奏ヴァイオリン、つまり一人だけでの演奏も予定しています。こうして時間帯の幅だけでなく演奏形態の幅を持たせて、様々な表情を音で表現していくつもりです。

             

            M8: 後藤さん、ここは直感でお答え下さい。(^^) ご自身のヴァイオリンを色で例えると、今は何色?

             

            G8: 非常に難しい質問ですが「赤みの強い七色」じゃダメでしょうか(笑)

            M: バッチリです!!(笑)

             

            M9: 座右の銘は?

             

            G9: ありきたりですが「継続は力なり」(笑)その一心で私季音活動を続けてきています。時々めげそうになりますが、その継続力が今回の「私季らいぶ@1111」につながっているかと自負しています。

             

            M10: お客様にメッセージをお願いします!

             

            G10:前述の私季らいぶにおけるコンセプトでもお話しした通り、気軽に美味しいお料理と私季音を楽しんでいただければと思います。これを機に私季音をより多くの方に感じていただければ嬉しく思います。

             

             

            様々な演奏スタイルをお持ちの後藤勇一郎さん、もっともっと魅力があるはず!!

            今後の展開を楽しみにしております!

            ありがとうございました!!

             

            次回は11月3日(祝日・金曜日)Lunch Liveです。

            12:00pm 開場

            1:00pm 開演

            ギターとのDUOです!ゲラゲラポーも演奏されますよ!

             

             

             

            お問い合わせ マーサメリー info@masmary.com

             

            | マーサメリー | 00:39 | - | - | - | - |
            2017年8月19日(土)チチクリ催事場〜10年史-NO BORDER-
            0

              チチクリギターズ結成から10年めを迎えた2017年夏。
              [チチクリ10年史-NO BORDER-ライブ]、大盛況にて終演いたしました。
              今回は新作アルバム「TOMATO」を発表。その中から数曲を披露した、いずみっちとウケン!は、今まで以上にMCも演奏も素敵でした。

              中でも、「旅するトマト」「エンドレス・ジャーニー」「小惑星"なな"」などの
              新曲リハ時に急な雷雨という展開。雷の光が携帯画面に反射したと思ったら、ドッカーン!
              チチクリギターズの美しいメロディーと和音の合間に聞こえる遠くの雷でタイムワープをしそうでした。

              チチクリギターズの音楽を聴いていると、旅をしている感覚を覚えます。
              過去、現在、未来。赤坂で心の旅。いいですね。(^^)

              また10年史ということで、リリースをみなさまに配布。
              最新プロフィールや活動履歴に加え、ライブについての10の質問と第一回目に行った同じ質問をお聞きし、10年前と今とのお答えを比較するというダブル・インタビューも行いました。(詳しくはリリースhttp://masmary.com/wp-content/uploads/ef1edff63daa56774fefbef2dd1e189c.pdfをご覧ください。)なかなかね、じんとくるお答えあり。10年の月日を感じさせるお答えあり、そうでないお答えあり。

              アンコールではお二人の歌声を披露。
              ウケン!はニール・ヤングの「Harvest Moon」を、いずみっちは、筒美京平氏作曲の名歌謡曲「真夏の出来事」を歌われました。
              両方とも、「こんなにいい曲だったんだ〜」としみじみ聴き惚れましたー。

              さて、土居シェフによるライブ・イメージ・コラボデザートは、トマトのレアチーズケーキ。
              これがなんとも言えない美味しさで!
              楽屋では「美味しい〜〜」「ホールケーキで食べたい!」「スペシャルはずっとこれで良い(笑)」「クリスマスはこれ作って!色も赤だし(笑)」など美味しいコールで盛り上がっていました。
              バジルとナッツを混ぜたタルト生地の上にレアチーズ、そしてその上が
              トマト味のレアチーズ、トップは白ワインとコンソメのトマトジュレ。デザートでもさっぱりながらもほんのり甘く満足な一品となり、開演前にあっという間に完売となりました。オーダーできなかったみなさま、ごめんなさい。

              お二人の素晴らしい演奏で心はゆるりゆるり。幸せな気持ちにさせてくれた「チチクリ10年史-NO BORDER-」でした。

              次回は12月16日(土)。お楽しみに!!











              | マーサメリー | 22:58 | - | - | - | - |
              2017年3月11日(土)〜新入社員研修 ただいマロン社員募集中!!
              0



                | マーサメリー | 01:55 | - | - | - | - |
                2017年7月22日(土)光と風と愛のフラ
                0
                  古典フラ、現代フラ、そして情熱のタヒチアンダンスでお送りする「光と風と愛のフラ」第一回めは、光をテーマに選曲をし、それぞれの想いを曲に乗せてお届けしました。この殺伐とした世の中、みなさんの心に一筋の光が灯されますようにと祈りながら。



                  | マーサメリー | 00:00 | - | - | - | - |
                  2016年12月17日(土)祝!チチクリ9年 クリスマスマロ〜ン!
                  0

                    iPhoneImage.png

                    クリスマスまであと1週間のこの日。
                    チチクリギターズ結成から9年をお祝いするおめでたいライブ! この9年間で、タイトルは、「チチクリギターズ・ライブ」からいつのまにか「チチクリ催事(各ライブごとにテーマあり)」へ、ご来場のみなさんは「お客様」から「マロンちゃん」と呼ばれるようになり、FJことファンキー・ジャンケンが定番になり、「10の質問」では回を増すごとにお二人も回答がより充実し、店とのコラボ料理では、アイデア活力溢れる植木さんの投げかけをシェフはしっかり受け止め、すべてがよりクリエイティブになってきました。

                    前回はMCで「毎日の生活の中でのお役立ちヒント」を何気にいれてくれたお二人。

                    それは「いつも手を動かすと良い」。

                    拭き掃除などの手を動かす作業は、心にも良い影響を与えるそうですよ!

                    お試しあれ。

                    そんなMCの中から生まれた次回ライブ・タイトル「新入社員研修」。

                    桜開花のちょっと手前の3月、梅や椿、ハクモクレン、沈丁花などが美しい頃のライブです。

                    新しい門出に胸をときめかす人も多いですね。

                    「新入社員研修」とは、一体どんなライブになるのでしょうかね〜?

                    乞うご期待です!


                    さて、以心伝心とはこのこと?と思った一件。
                    マロンちゃん達(会場にお越しのお客様)へのプレゼント、特製チチクリギターズ・コースターのチチクリサンタさんの真っ白なお髭と限定スペシャルデザートの、雲のようなふわふわがそっくり!

                    実はこの雲は、綿飴。クリスマスということで、ホット・ソースをかけると綿飴が溶けて中からケーキがお目見え、という、我らがシェフの作品です。これはお二人にもサプライズだったようで、楽屋での写真撮影大会で盛り上がっていました。隣でシェフが、「ホットソースが冷めると綿飴が溶けないんです・・・」と。(笑)

                    マーサメリーの勝手にベスト1!

                    やはり、毎回この曲!!

                    「お家に帰ろう」

                    この曲を聴いていると、子供の頃、夕方まで遊んで家に帰った時のお家のぬくもりと温かなごはんを思い出します。

                    ちょっぴり切なく、懐かしく、夕焼けの、お日様が沈む直前のあの雄大な空が浮かんできます。

                    きっと、聴く人の数だけ物語はあるのでしょうね。

                    次回は2017年3月11日(土) Open 5:00pm Start 6:30pm

                    チチクリ催事場〜新入社員研修 ただいマロン社員募集中!!

                    スペシャル限定デザート

                    研修疲れのあなたに贈るこの一品

                    抹茶の豆乳クリン〜黒糖寒天ジュレにきなこボールを乗せて

                    会場:赤坂ノヴェンバー・イレブンス1111 Part 2


                    赤坂ノヴェンバ・イレブンス1111 Part 2

                    日時:2016年12月17日(土) OPEN 17:00/STRAT 18:30

                    スペシャル・限定デザート

                    祝!チチクリ9 クリスマロン!

                    〜マロンシャンティの綿あめケーキ!〜

                    | マーサメリー | 02:23 | - | - | - | - |
                    2016.11.2(水)Ryu Miho [Call me]ツアー in 赤坂
                    0

                       

                      RYU MIHOさんのライブ、「Call me ツアー in 赤坂」@ november eleventh、終了いたしました!

                      ジャズギタリストの鈴木直人さんの演奏とミホさんの透明感のある歌声が織り成す世界は、

                      も発見したことのない洞窟の奥深くに広がるエメラルドグリーンの水と、そこに広がる空間を

                      思い出させてくれました。何とも抽象的ですが、's wonderful のreハーモナイズされたコード進行に感動。

                      まったく別の曲に仕上げられましたがメロディーは原曲通り。幾何学模様のような美しい曲でした。

                      Ryuさんと鈴木直人さんならではの世界観が、想像力を駆り立ててくれたのかもしれません。

                       

                      今回は、Ryu Mihoさんをイメージした小さな前菜つき。

                      シェフが「遠い海」をモチーフにし考案したメニューは、「秋刀魚と柿のプチテリーヌ」「パルメザンチーズのスフレ」

                      デコレーションの花びらは、食用のデンファレ。まるいプツプツはタピオカです。

                       

                      アルバム「Call me」からの曲やオリジナル曲を披露され大拍手の中、終演。

                      ミホさん、鈴木さん、お疲れ様でした。そして、ありがとうございました❣

                      お寒い中お越し下さった皆様、ありがとうございました‼

                       

                      写真は、ライブ風景、ライブ直前での楽屋ショット、小さな前菜、そして、

                      楽屋でいただいたまかないです。

                       

                      マーサメリーの勝手にベスト5

                      春のにおい

                      Hyper Ballade

                      Call me

                      's Wonderful

                      Calling you

                      | マーサメリー | 16:34 | - | - | - | - |

                      Calendar

                      1234567
                      891011121314
                      15161718192021
                      22232425262728
                      2930     
                      << April 2018 >>

                      Profile

                      Recommend

                      Search

                      Entry

                      Comment

                      Archives

                      Category

                      Link

                      Feed

                      Others

                      無料ブログ作成サービス JUGEM

                      Mobile

                      qrcode